遠い箱

すぐには開けない箱があります。 しまって、忘れて、 それでも時々、 そこに在ることを確かめたくなるもの。 「遠い箱」は、 そんな箱を言葉で包み、 静かに置いていく場所です。

これからのこと。

ここ最近、文章を書く楽しさがふっと消えてしまいました。

少し前までは、短くても何でも、書くこと自体が楽しかったのに
今はその気持ちがありません。

なのでしばらく、朝は
体調や天気などの短い記録だけ置いていこうと思います。

また気分が戻ったら、
そこから始めます。