遠い箱

精神障害を持つアラ60のヘンテコな毎日と、日々変化する心情を綴ります。

朝からそんなにカリカリしたってね? ゆるっと軽〜く行きましょ♪

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先日就労移行支援事業所でロックダウンによる在宅支援の話が出てから、
なんとなくだけど今日から実施されるような気分が抜けない。


だからなのか気が抜けてしまっているっていうかなぁ...
今朝は目覚めているのに布団から出る気持ちになかなかなれなかった。


で、布団を抜け出したのは7時近くて、今やっとシャワーを浴び終わったところ。


う〜ん、どうにもシャキッとしない...。


こんな日はまぁゆるっとね。



イージュー☆ライダー 奥田民生


“ 何もないな 誰もいないな 快適なスピードで
道はただ延々続く 話しながら 歌いながら

カレンダーも 目的地も テレビもましてやビデオなんて
いりませんノンノン僕ら 退屈なら それもまたグー

名曲をテープに吹き込んで
あの向こうの もっと向こうへ

僕らの自由を 僕らの青春を
大げさに言うのならば きっとそういう事なんだろう

何もそんな難しい事 引き合いに出されても
知りません全然 だから 気にしないぜ とにかく行こう

気を抜いたら ちらりとわいてくる
現実の明日は やぶの中へ

僕らは自由を 僕らは青春を
気持ちのよい汗を けして枯れない涙を

幅広い心を くだらないアイデア
軽く笑えるユーモアを うまくやり抜く賢さを

眠らない体を すべて欲しがる欲望を
大げさに言うのならば きっとそういう事なんだろう
誇らしげに言うならば きっとそういう感じだろう ”





今日の朝ソングは、
奥田 民生の 「イージュー☆ライダー」



この人、同世代なんだよね〜
イイね、こういったゆるっとした感じ。


どうにも昨今巷で言われているブログの概念に、疑問を持っちゃうんだよね。


だってさ、ブログって元々は庶民の日記公開的存在だったんじゃん?
それが何?
なんでどうして何がどうなって、今みたいにブログネタでウンウン言わなきゃなんないのさ?
一般庶民だよ? 私たちはさ。


そんな枷をかけたい人は勝手に自分だけにそう言い聞かせて、日夜努力すりゃイイだけじゃん?
それを押し付けるみたいに、あーだこーだ言われちゃうと、ブログを純粋に楽しんでるこっちまでお仕着せられそうでうんざりするんだよね〜


あ〜〜〜だるい!


「ブログ とは」でググったら、

ウェブ サイトの一種。
ホーム ページが簡単に作れるシステムで、
日記公開や他からの意見の交流に使う。
weblog (=ウェブ上の記録)から。 blog


ってよ?

プロ意識持って頑張るのはイイけど、それって自分だけに枷て欲しいな。
心に秘めて勝手に励んでくだされ〜






まぁ朝からカリカリしちゃったじゃん...。


もう一回、イージュー☆ライダーを聴いて。



さあ出かけよう。








行ってらっしゃい。





行ってきます。











※って、
因みに本ブログ記事は決して、uvertime さんの昨日のコメントに当てこすってるんじゃないですぞ〜
昨夜そんなブログ記事を読んじゃって、なんだかうんざりしちゃっただけ。

たいそうなことを言いたがるブロガーっているじゃんね?
まぁそんな奴に限って、大した内容アップしてないんだけどさ〜
しかもパクってるし...(・∀・;)
そんな人のせいで、単純にブログを楽しむ人が軽くブログを更新できなくなっちゃうじゃんってね、
ちょっと軽く怒ったのですよ。

私はブログ大好きだから、楽しく気楽にブログを続ける人が増えて欲しいなって心から思ってるのだ♪



Draft title ⑵

というわけで、
ってどういったわけでもないが、
今さっきの私にとって、食事よりも最重要だったのはF氏との会話だったため、この数時間は彼とLINE通話していた。
この記事のタイトルも何かしら考えようって思っていたけれど、このままにしよう。

早速、↓ の続き。

r-elle.hatenablog.com


そんなんで F氏に勇気をもらった私は、スタッフのS女史に催促しにデスクまで。
「すみません、プログラムPはまだ始まりませんか? 私一人だと中止ですか?」
一瞬、驚くスタッフ S女史。
「え? Pの担当のHさん...まだ何も聞いていませんか?」
バタバタと担当のH氏の元へ。
そして慌ててH氏、登場。
「すみません!Mさんが手を挙げてたの気づかなくて...誰も参加しないって思ったから違う作業してました」


そんなこんなで、一人きりのプログラムは始まった。




詳細にブログ記事にするのが飽きてきたので、結論からいうとこの翌日の金曜日には誤解が解けて解決したのだった。
翌朝ロッカー前で変わらぬ穏やかな笑顔で話しかけるO氏に、私はこう言ったのだ。
「Oさん、私は昨日とても悲しかったです」
「あれ?やはり僕はMさんに悪いことをしましたか?」
「はい、しましたよ?だって私はOさんと一緒にPをするのを楽しみにしていたのに...あんまりじゃないですか?」
「え...と、僕は最初からMCBに参加する予定でしたよ?」
「え? じゃ私の勘違いですか?」
「いや...確かにPのことも話に出たような...」
「あれ?」
...的な流れでその時は、なんだかもういっかぁって気分に心底思えたのだった。
だってO氏の穏やかな笑顔と口調は、本当に心を解かすのだ。


そして今改めて冷静に考えれば、私の早口と早合点が招いた誤解と思われる。


その数日前の出来事。
弾丸のように思ったことを行動に移す私は、O氏が3月いっぱいで卒業と知るや否や彼の元へ行き残りの数日できる限り沢山のプログラムをご一緒したいと述べたのだ。
そして彼の予定を聞くや否や、よく確認もせずに木曜日のPに彼が参加すると思い込む。
早口と早合点で決めつけた私はサクサクとスタッフにプログラム変更届けを提出し、O氏に報告し自席へ戻った。
おっとりと穏やかなO氏にしてみれば、なんのこっちゃな展開であろう。
訂正する間も無く、当日の木曜日がやってきて、この展開へと流れて行った。


いやはや...そりゃもうO氏からしたら、突如狂犬病を持つ犬に噛まれた程であろう。
本当に申し訳ない。
穴があったら入りたい。
それなのにO氏ときたら、言い訳もせずに唯「ごめんなさい」と謝ってまでくれた。
素晴らしく人間のできた人だ...すごすぎる!まさに excellent!


Oさん、こちらこそごめんなさい!
そしてそれ以上にありがとうございます!




そう、この件は私の周辺で巻き起こる、様々な疑念の要素が凝縮されたような出来事である。
人ごとのように綴るまさに私の早合点...それが原因となって誤解が生じているということに、56年間生きて初めて気づいた。
間抜けすぎる...すまぬでは済まされぬ!
不当な嫌疑で人々を罪人に祭り上げる迷代官...江戸時代なら切腹モノだろう。


そして、だから、あの...ちょっと前に起きた「あとで読む」の件ですが、あれって「はてブの栞みたい」の押していました?
あれはブックマークじゃなくて、「あとで読む」と表示されるということはご存知でした?
うーん...はてなの運営の表記が紛らわしいって思ったりもするけれど、栞って正にあとで読むところに挟むわけだから、使い方間違っちゃいないですよね?


あれ?
うーん...かえって紛らわしくなってきた次第。
まぁあれですよ?
正直も考えもの?
あれ?
うーん...あとで読むからブックマーク...お気に入りはお気に入り...。
なんなん?
考えてたら一層分からなくなってきた...。
お付き合いは程々に。
読めない...こんな記事なんていちいち読みたくはないけど、とりあえずブックマークしとこ♪
的なのはなぁ、される側は気持ちよくないけど、そんなの真相は本人にしか分からない。
はてブの多さは人気の高さに匹敵する的な考えもあるだろうし...実際そういうのもあるのだろうし、まぁいいんじゃないですかぁ?
けど、そういったご近所付き合い的なのは、私はパスで!





ところであむさん、元気かな?
今日はあむさんでググってみた。
そしたら、むっちゃ可愛い女の子がヒットした。
私は好きだなぁ〜
どんなあむさんでも全部OK!


あむさんに嫌われてるのかな?って思ったりもしたけれど、そうじゃないとイイな...。
あむさんの数々のコメント、むっちゃ嬉しかった。
沢山の元気をもらった。





なにが真実なんて、本人にしか分からない。
そして真実なんて、ある意味どうだって良いんだよね。


あなたと繋がっていない今がとても寂しい、
それが私の今の本音だ。




これは序章。
また始まる未来を待つ。



正に序章、この話はF氏へ贈る記事へと続く。
その記事がいつ世界へ向けて発信されるかは、私にもまだ分かっていない。




では、またいつか。














Draft title ⑴

軽い記事を書くつもりが、重要な内容になりかけている。
当該記事の主人公である友人、F氏には予め記事にすることをLINEしたのだけれど...。
どうもテーマが壮大になりそうで、迷いが出る私。


どう表現すれば、伝えたいことが伝わるか?
私の気持ちがストンと落ち着くのか?
考えあぐねた結果、逃避の方向へ向かい、すっかりネットサーフィンに走ってしまった。
いつまでも逃げてはいられないから、向き合ってみることにした。
手始めに木曜日から金曜日にかけての、とある出来事から記す。


当ブログ記事はだから、序章のようなものである。
長くなりそうなので、小刻みに進めよう。
読み返し校正は後日となるため、読み進めてくださる奇特な方は、誤字脱字てにをはの誤りや、おかしな表現には目をつぶっていただければ有難い。







私は人への思いは強い方だと思う。
しかし去っていく人は忘れてしまわないと、前へ進めなくなる。
だからいつだって過去は過去と割り切って、何でもない顔をして平然と日々を過ごしている。


いくつもの出会い。
いくつもの別れ。
そしてまた新しい出会いへ。


けれど私は、かつて一時でも仲良くした誰かを忘れ去ることなどない。
心の片隅にいつまでも生き続けるその誰かを、時に思い出しては懐かしんでいる。
また過去で私に意地悪や嫌がらせをした相手を憎むことはもうないけれど、だからといって忘れたわけでもない。
その行為は私の中で大きな傷跡となって、しっかりと刻み付けられて、ことが起きればいつだって鮮明に蘇るのだ。


だからこそ就労移行支援事業所で木曜日に起きた出来事は、過去の再演のように感じた。


少し前から楽しみにしていた、O氏と共に参加するはずのプログラム。
そのプログラムの参加者が私以外には一人としていないという事実は、あまりにも衝撃的だった。
同時に開催されたもう一つのプログラムに参加者が集中する偶然が起るだなんて、私には即座に考えられなかった。


最近話すようになった好ましい部門(私は好き嫌いが激しくて、好ましい人が極端に少ないため、今回こう名付けてみた)上位に君臨する N女史を当プログラムに誘ったのは当プログラムの前日だった。
N女史は当日は、「もう一つのプログラムを受けるから」と誘いを断った。断られてもなお一押しする私に「そちらのプログラムの方が楽しそうだから...」と正直に打ち明けてくれた。
N女史のその言葉に私は若干不安になった。なぜなら『O氏もそのプログラムへ参加したいのではないか』と不思議に思ったからだ。
O氏と私が約束した(と私が思い込んだ)当プログラムよりも、N女史が楽しみにしている他プログラムの方が断然充実した時間を過ごせるはずなのだ。


仮に私がO氏と約束した(と私が思い込んだ)プログラムをPとしよう。
そして誰もが楽しみにしているプログラムをMCBとする。
なんのことはない、この略は単にプログラム名の頭文字を取っただけである。


MCBに参加するには、MCを仕上げていなければならぬ。
だがMCを仕上げていない利用者は少なくない。
誰でも参加できるPの開催は、だから同時に予定されたのだろう。

プログラムが始まる前には必ずミーティングがある。
そのミーティングで次のプログラムの参加者の確認がされる。
参加する利用者は挙手でそれに応じる。


あの日、MCBの参加確認で多くの利用者の手が挙がった。
その大多数の挙手にまさかとは思いつつも、Pの参加確認で手を挙げたのは私一人だった。
そして残りの人たちは自習なのだった。


なんたる孤独感!
「仲間はずれ」という幼稚な言葉が脳裏を過ぎる。
いや...まさかね?
いやいやいやいや、けどあるんだよなぁ事実。
けど、負けないもんね!私は!
そんな下らないことをするクソ野郎どもに、この私が負けるものか!
戦闘スイッチが入る。


それにしても担当スタッフすら現れず一人放置状態という自体に、私は意気消沈する。
この局面で私は、午後から通所予定の初の友人F氏にLINEを送った。

私からF氏へ当てた文面は、

出たよ...(ToT)予測通り一人Pだよ...っていうか、スタッフにすら放置されてるし...。

するとF氏は、

(泣)

そういう時もある

俺がいくまでの辛抱です


このメッセージが私にとって、どれほど有り難かったことか...。
イジメや除け者にされた経験がある人なら、きっと理解できるに違いない。







と、ここで唐突にコーヒーブレイク。
何か胃に入れよう。







では、また。


















散歩がてら一人お花見したのは、いつのこと?

先ほど更新したブログ記事の最後にちらりと書いた、いくつかのブログ記事第一弾。

r-elle.hatenablog.com


まずは軽いジャブ。
3月24日の午後、手作りのお弁当を持って散歩がてら一人お花見をしたときの様子を綴る。

よく晴れた日だったけれど、風が強かったこの日。
頬に吹く風は、なかなかに冷たかった。
桜も満開には程遠いかな?

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平日でもあるからだけれど、それにしても疎らすぎる公園内の、ベンチを悠々と確保。
見上げれば桜という絶好のロケーションで、作ってきたお弁当を広げる♪


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お弁当のおかずは、
卵焼き、鮭の照り焼き、
茄子とピーマンと木耳のそぼろ味噌。




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卵焼きはこんな風に攪拌不足で、ところどころ白身が目立ってしまった...ちょっと失敗。


鮭は二日前に半額でゲットした、ちょっと高級なのを醤油、酒、みりんに漬け込んでいたもの。
フライパンにクッキングペーパーを敷いて身の部分は軽い焼き目を、皮の部分だけはフライパンにしっかりと押し付けて焼き目をつけた。
この皮をビールのアテにする算段。


茄子とピーマンと木耳のそぼろ味噌には、これまた半額ゲットしていた国産豚ひき肉を使用。
味が濃すぎて食べられずに冷蔵庫で眠っていた醤油豆を、隠し味に使ってみたら大成功。
家にある香辛料を適当に使ってスパイスも効いているから、これまたビールのアテにもなるのだ。


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そして!
海苔を一枚まんま巻いた、まん丸の大きなおにぎりが私は大好きなのです♪
徐にこのおにぎりを取り出すと、人は大抵驚く。
ご飯が温かいうちに、出来立てのおにぎりにパリパリの海苔を巻く。
手早くラップに包むと、しっとりと海苔が馴染むんだな。


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ポカリと浮かぶ雲と桜を眺めながら、いつもは飲まないちょっと贅沢な缶ビールをグビリ♪


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桜の花びらがランチョンマットに、ひらりと舞い落ちてきた。



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桜の花にズーム!


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集団の桜たちから離れて、
ポツリと咲く一輪桜に共感してみたり、


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そうそう、
足元に咲くタンポポも忘れちゃいけない。


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あることに夢中になっていたら、いつの間にかずいぶんと日が傾いている。
そろそろ帰ろう。


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風が強かったけれど、そのおかげでお土産ができた。
そうなのです。
強風で飛ばされた桜の花拾いに夢中になっていて、気づいたら夕暮れが近づいていた。


帰宅してから器に水を張って、拾ってきた桜たちを浮かべた。
お花見をする暇のない夫へのお土産。


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この子たちが深夜遅く帰宅する夫の目を、楽しませてくれるだろう。


翌朝起きたら、桜たちは並べ替えられていて、
テーブルの上に花びらも♪

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夫からの、楽しんだよというメッセージが伝わってきた。
桜たちも喜んでいるだろう。


この桜たちは3日間、私たちの心を和ませてくれた。







来年のお花見は、一緒にできると良いですな。










次の更新は、本日の午後を予定している。
予定は未定だけど、
金曜日の嬉しかった出来事を記しておきたいんだな。




では、また。














ロックダウン?!3月の卒業は?

一昨日の就労移行支援事業所は予定していたプログラムが急遽中止となり、「在宅支援について」の説明と在宅中の個々の自習計画表の作成の時間に変更となった。


ロックダウンが実施された場合の対策として、ZOOMを利用した在宅での支援継続を予定しているとのこと。
現段階では万が一ロックダウンとなった場合には、ZOOMを用いた朝と昼のミーティング、終業時刻に振り返りを実施するのみで、各自自宅での自習がメインとなる。
今後長引く可能性のあるコロナ対策の動向によっては、ZOOMを利用したプログラムの開催も検討しているという話もあった。


残念ではあるけれど、それでも試してみたいことが山ほどある私は、それもまた有効な時間にしようと考えている。
読むだけで実践していない私自身のプラスになるであろう数々のワークを、個人的に取り組む時間が持てるのは重要で価値のあることだ。
もともと淡々と一人で行う作業を好む私にとっては、存分に活用できる時間が増えることとなる。
一人なら緊張感を全く持たずに、周囲に気を遣うこともなく、リラックスして自分のままで過ごせる。


けれど、やはりどことなく寂しいのだ。
少しずつ馴染んできた人たちと、同じ空間で共にワークをする。
それぞれが進む道は別々のものだけれど、それでも何かに傷つき、社会をリタイアしたという負い目を持つ人々と社会復帰を目指して、未来へ向かっていくための自分作りをする。
私たちは、そんな同志たちなのだ。


過去を現在を、思いを、考えを、そして続く未来への夢を共有して、時に共感したり、時に反発したり、考えさせられたり、プラスもマイナスも、互いに影響を与え合って過ごす時間。
時の中で変化してゆく自分自身を、互いに感じ合う。
次のステップへの、人生のほんの一時期を共に過ごす人たち。
偶然なんかじゃ決してなく、なにかに導かれるように、そこへ集った仲間たち。
すぐには好意を感じずとも、きっとなにかしらの縁で繋がっているのだろう。


そんな人たちとの貴重なひと時を、暫く持てなくなってしまうかも知れない。
この3月でここを卒業する予定の人は、私が知っているだけで3名。
いつもなら卒業生の最終通所日に行われる、「挨拶の言葉」もなくなってしまう可能性も出てきた。


なんとか今月いっぱいは在宅支援にはならずに、あの場所でプログラムが行われますように...。
彼らの未来へ向かう姿を、この目で見ることができますように...。
彼らの未来へ向かう言葉を、この耳で聞くことができますように...。
彼らと直接会って、ありがとうを伝えられますように...。
彼らとまたねって、再開を約束できますように...。
新しく始まる彼らの生活に、エールを届けられますように...!


人と過ごせば摩擦もあって、心が穏やかでいられない時も少なくはないけれど、それ以上の何かがそこには在る。



大切にしたい人。
これからもずっと繋がっていけたらと心から思える人。
もしかしたら、そうなれる可能性のある人。


明日、明後日はどうか、首都封鎖とはなりませんように!










昨日はなんだかちょっと寂しくて、心もざわついて、ブログを更新する気になれなかった。
今日はその分、いくつかのブログ記事の更新を予定している。


気が向いたら、お時間のある時にでも寄ってみてくださいな♪







では、また。












ありがとう!

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今朝の目覚めは 4:12 a.m.
中途覚醒はその前にも何度もあって、睡眠の質としては良いとは言えない。
グズグズと布団にくるまって、起床時間は、5:07 a.m.
寝覚めにキッチンで煙草を一本吸って、それからベランダへ出た。
久しぶりの夜明け前の空、時刻は 5:18 a.m.


昨日はとても悲しい出来事があって、泣きたくなった。
途中で放り出したくなったけれど、最後まで頑張りましたぜ♪


少し前に就労移行支援事業所で初めての友人ができて、彼がいなかったら乗り切れなかった。
それくらいに実生活での久々の衝撃。


悲しくて悔しくて泣き出しそうになったけれど、皆の前では泣かずに堪えていた。
けどなぁ泣いちゃったね、幾人かの優しい人に心が解けたから...。


悲しいことも、悔しいことも、山ほどの人生。
信頼の置けない人の前では、なんでもない顔をして生きてきた。


人前で泣けるっていうのは悪いものじゃないよね。
泣かせてくれて、ありがとう。
そこにいてくれて、どうもありがとう。



ケツメイシ / 友よ ~ この先もずっと・・・ MV

“ あの場所めがけ みなで駆け出せ
見てる前だけ 顔は晴ればれ
当たり前 かわりばえない日々が
実は大事 かけがえない意味が

君が明かした 夢の話が
いつの間にか 僕の目をさました
デカい世界へと 願い描いて
この冒険を共に続けてこう

もし君があても無く
遠ざかる 星空を眺めてたら
言葉なく君の側にいるから
けして一人にはしないから

何十年先も 君を友達って思ってる
辛い時は 何でも話してよ
いい事ばかりじゃない この先の僕らの毎日に
これだけはずっと言える 本当ありがとう
友よ

ここはいつもと同じ 誰かが待ってる
君はふざけて またみんな笑ってる
ひとつひとつ どれもたわいない
でも色々あっても 温かい

みんなで出来る事をたし算
すればもう何も怖くないさ
時が経っても 遠く離れても
ずっと変わらない僕ら かけがえない友さ

もし君がが辛い時
すぐ側に いつも同じ仲間達
何も無い様に振舞うから
けして一人にはしないから

何十年先も 君を友達って思ってる
夢の続き 何度も話してよ
いい事ばかりじゃない このまでの僕らの毎日に
今だからきっと言える 本当ありがとう
友よ

言いたい事言い合って
言いたいだけ言い合って
分かりたいから争って
互いの気持ち分かり合って

次会う時はまた皆で笑ってたいから
夢の中でも謝っておくよ

何十年先も 君を友達って思ってる
辛い時は 何でも話してよ
いい事ばかりじゃない この先の僕らの毎日に
これだけはずっと言える 本当ありがとう
友よ ”






今日の朝ソングは、
ケツメイシの「友よ ~ この先もずっと・・・ 」


20年来の数人の友人たちと、
そして新しいあなた達に...。



今日も気楽に行こう。






行ってらっしゃい。





行ってきます。















希望という名の光

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今朝の目覚めは、5:35 a.m.
どうにも起き上がる気になれずに、布団から抜け出せたのは 7:12 a.m.


昨夜突如、二十年以上も前に言われた酷い言葉を、鮮明に思い出してしまって筆舌に尽くし難い気分になった。


この思いは朝まで引きずってしまって、就労移行支援も休んでしまいたくなるくらいの気分だった。
行こう気持ちになれたのは、今月いっぱいで卒業してしまうOさんが参加予定のプログラムを一緒に受けたいからだ。



希望という名の光 Ray Of Hope (歌詞付き) / Tatsuro Yamashita




今朝の朝ソングは、
山下達郎希望という名の光


布団から抜け出して、こうやってブログ記事を更新できた。
Oさんに感謝。


さあ、顔を洗って準備して出かけよう。









行ってらっしゃい。






行ってきます。














DEAR FRIENDS

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今朝の 6:27 a.m. に目覚めて、慌てて速攻で起床。
就労移行支援事業所が午前中からある日は、
午前5時半には起床したいからこの起床は一時間の寝坊の時刻。


朝ブログを更新してる場合じゃないけど...。


昨夜は亡き親友二人のことを思い出して、思い出に浸ってしまった。
気がつくと午前1時を回っている...即座に寝る体制を整えたけれど、何時に眠りについたのかは不明。




パーソンズ -DEAR FRIENDS- Version1


“Ah どれだけ 涙流しても
傷ついた心 癒せやしない
Ah それなら 少し聞かせてよ
泣いてばかりいちゃ

No-No Baby Woh No-No Baby
涙を拭いたなら ひとりじゃないのよ

Ah どんなに悪い夢見ても
そばにいていつも 待っててくれる
Ah いつでも そんな仲間たち
泣いてばかりいちゃ

No-No Baby Woh No-No Baby
涙を拭いたなら ひとりじゃないのよ

Woh My Best Friends

Hey! Dear my friends
C'mon! Sodry your friends
No more tears
No more cryin'
I sing for you,Babe

I sing for you,Babe
Woh Woh Woh
My Best Friends
I Sing for you, Baby

Woh Woh Woh My Best Friends"


今日の朝ソングは、
パーソンズの「DEAR FRIENDS」


由紀ちゃんと直美を偲んで...。


また新たな出会いにも。









行ってらっしゃい。





行ってきます。
















桜を見てみましょう ♪

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今日は就労移行支援はお休み。
起床時間は、6:47 a.m.


このところ心がバタバタしていたから、今日はのんびり過ごす予定。
お天気が良さそうだし、桜も見たいからちょっと散歩に出ようかな?


お天気といえば、昨朝は雨が降り出して出先で傘を買う羽目になってしまった...。
利用駅付近のセブンイレブンで購入したのだけれど、突然降り出した雨にビニール傘は完売。
夫の折りたたみ傘が壊れて久しいので、黒い折りたたみの傘を購入することにした。


そんなうっかりな方もいらっしゃらないとは思うけれど、
万が昨朝の私のブログ記事をご覧になって、
傘を用意なさらずに外出した方がいらしたら本当に申し訳ない...。
ごめんなさい!


ところでどなたかのブログにコメントを入れたとして、
そのコメントの返事って何回くらい返して良いのかな?
私は返信コメントの返信をしたくなる時が結構たくさんあって、
とても迷ってしまう...。

お忙しそうかな?って、何度もコメントするのって気がひけるんだな...。
皆様はいかがでしょ?





フレディー「SAKURA」


“さくらサクラ桜のお花見
さくらサクラ桜の景色
公園か内苑か御苑かどこでもいい
美しい桜を見てみましょう
桜の花のように、心をきれいに、おもいきり人生を大事に。

Hey Let’s go 行きましょう.
First 京都 then 大阪城
Hey Let’s see, Let’s see the 花見
Let’s take a trip down to 姫路
Yes we can, take my hand
As we take a trip all over ジャパーン
Yes we’ll see, we’ll see the Cherry trees
We’ll see the Cherry Trees Just you and me”



今日の朝ソングは、
フレディーの「SAKURA」


美しい桜を見てみましょう ♪


春といえば、桜。
そんな私は桜の花を思い浮かべるだけで、なんだかワクワクしてしまう。


おにぎりと甘い卵焼きを作って、桜を愛でに出かけようかな〜
そのためには、やることをやってしまわねば!







行ってらっしゃい。







行ってきます。




















tenki.jp



大丈夫だよ。

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今朝の目覚めは、5:17 a.m.
ちょっとだけ眠りの余韻を味わって、起床時間は 5:30 a.m.


空を撮って、シャワーを浴びた。
清々しくて、とても優しい気分の朝。


空は雲で覆われているけれど、ところどころ青空が見える。
東京の天気予報は曇りのち晴れ、8:00 a.m.には晴れる模様。
あくまでも予報ですが...。


あれよね、昨夜は私、
「トゲトゲの気分の時はブログをお休みしようかな」って書いちゃったけれど、
それじゃぁ双極とか鬱の人にまで強要しているみたいじゃんね。


どんな気分のときだって、全てが私。
どんな気分のときだって、全てがあなた。


自分全部OK!
そうだよ、どんなときの自分にもOKを出してあげよう。


なにかが足りなかったから、
なにかを奪われたから、
そのなにかを自分で取り戻そう。


傷ついた心を癒すには、傷ついた自分を認めてあげなくちゃね。



大丈夫だよ / 川嶋あい

“春の木漏れ日がほら つぼみ照らしている
頑張りすぎる君に 僕は伝えたいよ

まちがいだらけでいいさ 泣いちゃってもいい
転んですりむいた時に 見上げる空忘れないで

大丈夫だよ 心配ないよ
自分らしさはつくっていけばいい

向かい風は強い方がいい
強く立つこと教えてくれる
君は君のままに

過去を消す消しゴムは 誰も持ってないよ
未来を描くペンは きっとここにあるさ

夢に近道あれば どうか教えてよ
絶対その道は通りたくないから 君もそうでしょ

大丈夫だよ なんとかなるよ
途中下車も時にはしてもいいから

生きる道にノルマはないよ
あるのはいつも少しの壁

君が大空をゆくなら 僕は大地をゆくから
もしも疲れた時は 僕が大きな岩になろう

大丈夫だよ 無理はしないで
君は誰より頑張っているからね

夢を少しちぎってみたら
大事なことが見えてくるのさ
君は君のままに”





今日の朝ソングは、
川嶋あいの「大丈夫だよ」


素直で素朴な少女みたいな歌声が、心にすぅっと入ってくる。
大丈夫だね、私たち。
人に合わせるのじゃなくて、ただ自分のままでいられるんだ。
自分のままでいていいんだね。


感じるままに、思うままに、
そのときの自分を楽しもう。


苦しいなって感じているのに、お付き合いをするからさ、
だからくたびれちゃうんだよ。
距離感はとても大切。
危険信号がチカチカしたら、少しだけ距離を置いて。


いつか青信号に変わるかも知れない。
それまでは少しだけ、遠くから眺めよう。





さあ、今日も新しい一日が始まるよ。
遠回りして行こう。
今日もきっと新しい発見がある。





行ってらっしゃい。




行ってきます。

















手作りマスクもお気に入りのハンカチを使えば、リソースになる。

このところ気持ちがずいぶんトゲトゲして、
そのトゲトゲイガイガを周囲に撒き散らしていたなぁと反省。
それを気づかせてくださったのは...

【週刊あんこ】の『さとう祐介編集長』のブログ記事。
むっちゃ優しくて気品の溢れるページなのです。
私のリソースの大切な一つ。
最近のトゲトゲした私のブログサイトにリンク貼るのも烏滸がましいのだけど...
さとう祐介編集長、どうかお許しを!

syukan-anko.hatenablog.jp

いつも素敵な記事と美味しい餡子を教えてくださって、心から感謝です。


トゲトゲしてるよりもまん丸の方が心地が良いから、
どうしてもとんがってしまったらブログはおやすみしようと思っているんだな...。


そして今日は数日前から試作していたハンカチマスクを、
まとめて折りたたんでみた。


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↓この方の動画が分かりやすかったので、参考にした。


縫わずに折るだけ 超簡単マスクの作り方と衛生的な使い方「ハンカチマスク」(咳エチケット) Mask Easy Don't sew, just fold Washable

カラフルなカラータイツを利用すると、とても可愛くなる♪
ハンカチはガーゼのタイプが、息が苦しくなくてオススメ。
けれど薄手(向こう側が透けて見えるくらい)のハンカチでも、苦しくならなかった。
ちょっと厚めのハンカチだと息苦しかったので、ご注意を!


ハンカチを折りたたむだけで縫わなくて良いから簡単だし、
この騒動がひと段落したらハンカチとして再び使えるから無駄がない。
私はハンカチは大好きで、たくさん持っているから買い足しは不要♪
ハンカチもカラータイツも、大抵の女性は持っておろう?
よって無料で大量製作、マスク不足もなんのその!


今回の騒動があったから、このマスクを知ることになったのよね...。
対人恐怖によるお顔隠しも、このマスクで一年中、いつでも対策バッチリ!



そしてそして、
本日はリブリーなき後の、プリティなリソースをご紹介☆


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う〜ん...この画像では、ちょっと可愛さが伝わらないかも?

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横向き♪


www.floats.co.jp


ふわふわしていてとても手触りが良いから、
満員電車で苦しくなった時に触れているだけで優しい気持ちになれる。
バックのハンドル部分につけているから、イライラした時にいつでも触れられるんだな♪


この子がいなかったら、満員電車はちょっと乗れないだろうな...。
出会えて良かった^^



唐突だけれど、今日はこれにて終了〜
心が優しくなれるリソース...肝心なときに忘れてしまう私ですが(汗)
もっと活用せねば。。。





では、また。













コーピングシートワーク(CSW)ベーシック第2回/全3回

r-elle.hatenablog.com

第2回は、

「きっかけ」「注意サイン」に対する
コーピング(対処方法)を検討する

ストレスとは?

なんらかの「刺激」→『きっかけ』によって生じる

  • 心理面
  • 身体面
  • 行動面

    ↓
 『ストレス反応
の反応のこと

ストレス対処の着眼点

きっかけ→捉え方→注意サイン

(A)きっかけへの対処→直接アプローチ
(B)捉え方の変換→マイナスの受け取りがちな認知を変える
(C)注意サインの発散→気づく
(D)自分の健康を見直す→自身のコップの大きさを知る
    ↓
4つについての対処が可能

ストレス対処の着眼点

(A)きっかけに対しての対処

例)

  • 仕事量の調整を行う(相談、依頼など)
  • 優先順位づけをし、効率敵意に取り組む
  • 代替え案を提案する
  • 問題解決に向けた取り組みをスモールステップで
  • 分からないことを上司や先輩にきく
  • 解決に向け書籍などを調べて学ぶ

(B)捉え方に対しての対処

例)

  • 困っていることを書き出し、客観的に捉え直す
  • 下記のようなことを考えてみる

  ▶︎自分にとっての良い側面がないか?
  ▶︎相手の立場に立って良い側面がないか?
  ▶︎短期的ではなく長期的には?
  ▶︎正誤ではなくどうすれば昨日するか?
  ▶︎尊敬する○○ならなんていうか?

  • マインドフルネスを行う

(C)注意サインに対しての対処

 補足:ストレス反応を発散する対処
例)

  • 友人と食事に行って愚痴をこぼす
  • カラオケに行く
  • 運動する
  • 映画を見て泣く/笑う
  • 趣味に没頭する
  • 紙を破って捨てる(ビリビリに破く)
  • 旅行に行く

(D)自分の健康に対しての対処

 自分の状態に立ち戻る
例)

  • 睡眠
  • 食事
  • 運動

健康の要素の見直し
≒忙しくなると最初に削られて行く要素

「悪い状態」を抜け出すためのシートに記入する

下記の行動の右側に記された(A)〜(D)は4つのストレス対処の、いずれにあたるかを示している。

うつ状態

1. 悪い状態を抜け出す時にどんな行動をとっていたか?

   (これまでに取っていた行動)
◎ 効果大 ○ 効果あり △ 微妙にあり ✖️ 効果なし〜マイナス

  • 解決に向け書籍などを調べて学ぶ(A)◎
  • 応酬する(A)✖️
  • 気持ちを整理してから相手に話す(打ち明ける)(A)◎
  • 感じた時(傷ついた時、怒りを感じた時、等)に相手に確認する(A)✖️〜 ◎ →場合による
  • 友人に愚痴る(A)◎
  • スタッフに相談する(A)◎
  • 感情のままにする、感情を受け入れる(B)◎
  • 浮かんで通り過ぎる(B)◎
  • 回避する、逃げる(B)○
  • 我慢する(B)✖️
  • マインドフルネス(B)✖️〜◎ →技法によって効果は様々
  • 何もしない一日を作る(C)◎
  • ぼんやりと一人で過ごす時間を作る(C)◎
  • 読書する(C)○
  • 珈琲を飲む(C)◎
  • 明るい気分になれる音楽を聴く(C)◎
  • お気に入りのふわふわしたものに触れる(C)○
  • ふわふわしたものをイメージする(C)○
  • ホッとする人と話す(C)◎
  • ちょっと贅沢をする(C)◎
  • たくさん贅沢をする(C)✖️ → 無職の時は後から落ち込むこと有り
  • ブログを書き、気持ちを整理する(B)(C)◎
  • 考えをやめようとせずに考え続ける

(自然に抜け出せる、考えが止まるまで)(B)(C)○

  • ヨガをする(B)(D)◎
  • 散歩する(C)(D)◎
  • お気に入りのふわふわしたものに触れながら横になる(C)(D)◎
2. 助けを求められそうな人・相談先
  • 主治医
  • 友人
  • スタッフ
  • 健康保健センター
3. 2とその他リソースを活用して出来そうなコーピング

(これから試してみたいこと)

  • 呼吸法
  • マインドフルネス
  • 7つのコラムを書く
  • スマホで映画を見る
  • 言葉の密かな浄化力を活かす
  • 和解の想念の浄化力を用いる
  • 歩くマインドフルネス

躁状態

1. 悪い状態を抜け出す時にどんな行動をとっていたか?

   (これまでに取っていた行動)

  • 人と会うのを控える(A)(C)(D)
  • 外出を避ける(A)(D)
  • 病院へ行き、主治医と話す(B)
  • 落ち着く、癒される音楽(インスト)を聴く(C)◎
  • 横になって休む(C)(D)
  • タイマー、リマインダーで時間の管理をする(D)
  • 何もしない時間を強制的に作る(タイマー利用)(D)
  • 眠る(D)
2. 助けを求められそうな人・相談先
  • 主治医
  • 健康保健センター
3. 2とその他リソースを活用して出来そうなコーピング
  • 呼吸法
  • 筋弛緩法
  • 自然に「身を浸す」「正対する」
  • 歩くマインドフルネス

前回同様、本記事は私自身の覚書であると共に、
同じ悩みや症状を持つ方の参考になればと思っている。



通所する就労移行支援事業所でのCSWベーシック第3回は、3月23日に行われる予定だ。
















真夜中の夢。

真夜中に夢を見て、目が覚めた。
子供の頃の夢だ。


父と母と私で、外の景色を眺めていた。
旅先だろうか?
窓から遠くに富士山が見える。
夕焼けに照らされて赤く輝いている。


「綺麗だね」
と、母が言う。
『綺麗だなぁ』
と、私も思う。


優しいときの母。
私はとても満ち足りた、幸せな気分になる。


母がお酒を飲み始める。
私は少しだけドキドキする。


母が父に「Y美が布団を干してくれない」
と、愚痴っている。
少しだけ離れた場所へ座っている私は
「膝が痛いから2階には干しに上がれない」
と、言い訳をする。
「1階で良ければ干せるから」
と、おどおどと重ねて言う。


母が「2階でなければいけない」
と、きつめの口調で言い放つ。
私が「お母さんは私にばかり言う」
と、愚痴る。
父も「そうだなH美にも頼めば良いだろう」
と、私を擁護する。
私も「そうだよH美にも言えば良いのに」
と、父に加勢する。
母が「お父さんはY美の肩ばかり持つ!」
と、ヒステリックにわめき始める。


私はひやひやし始める。


『お母さんがこれ以上喚きませんように』
と、祈る。
『お父さんが怒り出しませんように』
と、祈る。
『お父さんがお母さんを殴りませんように』
と、祈る。


何故か母が父を蹴っている。
こんな展開は初めてだ。
どうしたことだろう?


私は父を庇う。
庇って母を振り払う。
『お母さん、やめて!』


叫んだ途端に目が覚めた。
涙がポロポロと流れて、止まらない。
夢だと分かっているのに…悲しくて苦しくて、やりきれない…。












正当な怒りって? ⑷

r-elle.hatenablog.com

本ブログ記事は長くなりすぎて、若干飽きが来ている私。お付き合いくださる方々の退屈を考えると恐縮極まりない。
よって本件について当記事を最終稿とする。


薬局の本社への電話は、二度の呼び出し音で繋がった。電話口で対応したのは、女性だった。
本件を伝えたところ、実にマニュアル的な対応が返ってきた。
「M様の今回のお気持ちお察しいたします。本件については私から上席に報告したしました上で、当社のMへは今後このようなことがないよう申し伝え、厳重に注意いたします。今回のM様のご報告は当社にとって誠にありがたく云々...」
「それだけ?」
「え? はい」
「それだけじゃM氏がどのように変化するか分からないじゃないですか? M氏にどのような注意がなされるのかも全くもって分からない。実際に注意するのかすら私には分からないですよね?」
「はぁ...いえ、私どもといたしましては貴重なご意見と受け止めておりますから、必ずMには注意がいくものと思われます。本日は上席は全て席を外しておりますから、後日の対応となります」
「そしてその後は?」
「は?」
「その上席から私に結果報告はないんですか?」
「ですから今は上席は不在ですので、私からは何とも...」
「うーん、ならば私は薬局の変更は取りやめにして、M氏の変化をこの目で確認することにします」
「はい!そうしていただけると弊社としては大変ありがたいです」
「それではTさん(この時の電話口対応者)からN薬局へ電話をして、私が薬局を変えずにそのまま利用することを伝えてくださいますか?」
「はい、かしこまりました。必ずお伝えします」


という経緯で、今後もN薬局を利用する運びとなった。
私から本社への通報した後に、N薬局の従業員と思しき女性からの詫びの電話もあった。
「冷たいと感じるような対応をしたことへの詫び」であったが、私としては冷たい対応を云々言っているわけではない。その辺りはどうでも良い話なので、追求はしなかった。それよりも彼女の言った「ご自宅へ連絡したのですが、出なかったのでメールをした」というのが気になった。
「自宅へ電話してくださったのですか? 留守電には吹き込まれていないようですが...」
「あ...ご不在でしたね...申し訳ありません。できれば携帯電話番号をお知らせいただければ」
ということだったので携帯電話番号を知らせ、薬を渡せない理由が在庫がないということであれば、他の理由づけをするのではなくその旨伝えていただくようお願いした。
それにしても彼らは、実際に私の自宅へ電話をしているのだろうか? 彼らの発言はなにもかもが歯切れが悪くて、どうにも信用が置けない。


下の2枚の画像をご覧いただきたい。


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お薬手帳申請承認のお知らせ


こちらは「EPARK」お薬手帳アプリで、当薬局を「かかりつけ薬局」として申請し、承認したタイミングで通知されたものだ。2020年2月22日の午前8時49分に申請を承認したことが分かる。
この申請には本人確認が必要となり、健康保険証等の情報を入力し送信している。


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予約状況のお知らせ


こちらは3月17日当初は「自立支援薬局変更の事前連絡がなかった」ため、その後に「薬の在庫がない」という理由で、薬を用意できないとしていたにも関わらず、「EPARK」の予約サービス『処方箋ネット受付』では「薬の用意ができた」状況になっている。
つまりこの日の午前11時10分に予約した薬は当日の午後16時30に用意ができていた。薬の在庫があったということになる。
全くもって意味不明で疑わしい内容が満載だが、全ては水に流して今後の彼らの対応に期待することとした。


これで一件落着と思いきや...昨日午後から躁状態となった私は、急遽精神科へ受診することとなる。今回は新しく処方された薬があり、再び前回のようになる可能性が考えられた。
「薬が用意できない」だ。
そんなことでは困るので、精神科にその旨伝えて、クリニックから薬局へ処方箋のFAXをお願いした。クリニックの受付の女性は、FAXの際の電話口の薬局の対応者について「とてもキツイ感じの女性でしたよ」と言っていた。


その後に、件の薬局から電話が入った。薬の在庫がないと言うのだ。クリニックからのFAXからすでに一時間が経過している。
当然ながら、私は切れに切れた。
何故、クリニックからのFAXで在庫がないことが確認できなかったのか?
薬の用意ができない可能性があるからこそ、クリニックからのFAXを依頼したというのに、即刻対応しなかったのは何故か?
薬が用意できず万が一入院となったら責任が取れるのか?


そう、私が様々な些細とも言える出来事で神経質になるのは、人によっては些細と思われる出来事でも病状の悪化になりかねないからだ。入院ともなれば、半年は廃人のような暮らしぶりになる可能性だってある。


薬局の担当者は恐縮し、本日中に近隣の薬局に問い合わせし、何とか薬を用意することを約束した。
この時の私の体調は最悪であり、電車に乗れない状況であることを伝え、帰宅するまでは時間がかかるため、用意した薬はポストへ投函するよう依頼し、承諾を得た。



ポストに薬と共に入っていた手紙をここに引用する。

前略
この度を当方の確認不足によりご連絡が遅くなり誠に申し訳ございませんでした。また対応の不手際でご不快な思いをさせてしまいましたことを深くお詫び申し上げます。
お薬を、取り急ぎお届けさせていただきますので、ご査収のほど、宜しくお願い申し上げます。
今回のお薬についてご不明な点がございましたらお手数ですがお電話でご相談ください。
今後ご体調が落ち着き、もし可能でしたら処方箋の原本をお持ちいただくようお願い申し上げます。
どうぞ、お大事になさってください。
草々


上の手紙に記されたように、可能でなければ処方箋の原本は不要なのだろうか?
不可能であれば、処方箋の原本がなくとも薬局側は問題がないのだろうか?


私は今回処方された薬の1割を負担する必要があるが、こちらの支払いについてはどう対処するつもりなのだろうか?


今後の当薬局は、変わるのだろうか?
もう既に変わりつつあるのだろうか?
これから先、私は薬局を変えるべきなのか?
今のところ私は決めかねている。


少しでも精神に負担がかかるものとは疎遠でいるのが、私としては安全だ。
これはブログにしても例外ではない。
だからこそ私は、そう簡単にこちらから読者登録をしない。以前はしていた簡単にしていた読者登録返しも、現在は易々とせずに様子見していることが多い。


お返しで読者登録をしたとしても、お相手の気分で簡単に読者登録は外される。誰もが自分勝手。もちろん私もその一人だ。


人との出会いは楽しい。
それでもその楽しみを継続するのは、精神状態が安定してる方々でも簡単ではないだろう。
ましてや私のように精神疾患を持つ上、認知の歪みのある者にとっては非常に難しいことだ。
ただこうやって自分自身の発言の場が存在することが、嬉しくてならない。
傍から見たら取るに足らない出来事でも、私にとっては重要なこと。
それを世界に向かって発信する楽しさ。
どこの誰とも知らない人と繋がる、このインターネットの世界。


私は偏屈だ。
偏屈で、理屈っぽくて、面倒くさい。
それでもどこかの誰か、
同じような誰かとでも、
全く違う誰かとでも、
どこか似たところのある何処かの誰かと、繋がることを願っている。
本音でぶつかれる人と繋がってゆけたら。





本ブログ記事はこれで終了。


長々と稚拙な文章にお付き合いいただいたあなた様へ、
心よりの感謝の意を申し上げます。





では、また。









正当な怒りって? ⑶

r-elle.hatenablog.com

対応が最悪と思えた薬局のM氏に、預けた自立支援医療費支給認定申請書と処方箋を今すぐ家に届けるよう命じた傲慢な私。


自宅前でM氏の到着を待っている間、私のイライラは若干おさまってきた。
それでも今回の件はうやむやにしたりせずに、スッキリとした結論を出そうと思っていた。我が家から当該薬局は徒歩で3分程度だろう。すぐに出ると電話口で約束したM氏であるが、到着は10分以上かかった。

白衣を脱いだM氏は、スーツ姿で自転車に乗って現れた。その顔はニヤついていて申し訳なさは微塵も感じられない。その表情に私の怒りは再燃する。


「ここまで何分かかってるんです? すぐに出るって...蕎麦屋の出前じゃあるまいし」
途端にヘラヘラ顔が神妙な面立ちに変わったM氏。
自転車に跨ったまま「持ってきました」と自転車のカゴに乗せた書類を指差す。自転車の中の書類を、私に「取れ」と言うのだろうか?


「で?」と、私。
「は?」と、M氏。
「今回の件について、何か言うことはないのですか?」と尋ねると、「いや...自立支援と処方箋を持ってくるように言われたので、こうやって持ってきたでしょう?」
「当たり前じゃないですか? 当然のことをして、何を開き直ってるんですか?」
「普通は持ってきませんよ」
「そりゃそうでしょう? 普通は預からない書類を預かって、しかも普通なら処方すべき薬を出さないんですから、今回の対応ではそれくらいしても当然なんじゃないですか?」
「いや、事前に連絡をしてもらえないと薬は用意できないから...」
「は? 事前に連絡する必要はないとSさんも仰っていましたよ?」
「いえ、薬の在庫がないからってメールもしたじゃないですか? 突然来られても...」
「突然って、あなた...役所には2月19日に申請して、事前にアプリのお薬手帳の登録も済ませてありますよね? お宅から申請承認も得ていますが?」
「いや...けれど本日はメールでお知らせしました」
「メールにあったのは『自立支援の処方箋だから登録されている薬局へ行くよう』に、でしょ? その通り私は登録している薬局へ行った迄です。N薬局に登録がしてあったでしょうが、2月19日の時点で。何日経ってると言うんです?」
「いや突然では薬を用意できないから...」
「だから突然ではないでしょ? 薬の用意ができないなら、そう連絡すべきではないですか? そんな連絡一切ありませんでしたよ? 第一過去に薬局を変えた場合もスムーズに対応してもらっていましたよ?」
「そうですか...今までは役所から連絡していたんじゃないですか?」
「それでは今回は役所側の手落ちだと言いたいんですか?」
「...そうですね」
「先ほど健康保健センターの担当者と話しましたが、通常は役所側で薬局に連絡や書類送付はせず、自立支援医療費支給認定申請書の提示だけで処方されるという話でしたよ?」
「いや、そんなことはないです。いつもなら事前に知らせは届きます」
「...あなたね、さっきからコロコロコロコロ言うことが変わっていますね。ところであなた管理者なの?」
彼のネームホルダーには、そのように表示されている。
「はい、Mと申します」
「管理者がそれって....Mさん、あなたスマホはお持ち?」
「え? 持ってますよ」
「じゃ今すぐ健康保健センターへ電話して、担当に今の件を確認してください!」
「え?」
「こうやって話していても、Mさんは場によって言うことを変えるから信用ならない。ここで今すぐ保健所の Sさんに電話で確認してください」
「は...え...」
「早く! 役所の営業時間が終わっちゃうから早くして! ほら! 今すぐ電話する!」


ここでやっと自転車から降りたM氏は胸ポケットからスマホを取り出した。苦虫を噛み潰したような顔でM氏がスマホから健康保健センターへ電話を入れる。電話はS氏に繋り、M氏は話し始めた。


「いや...そちらから書類が送られてきていないので...え? いやいつもは書類が送られてくるような...はい、え? はぁ...」
S氏がどのように対応しているのか、S氏の声は私には一切聞こえて来ない。私は通話中のM氏やS氏に聞こえるように、
「S氏との話が済んだら私に電話を変わってくださいね!あなたはすぐに誤魔化そうとするから」と少々大きな声で伝えた。


そしてM氏はS氏との会話を済ませ、スマホを私に手渡した。
「やはりそちらから薬局へ書類の送付はなさらないんですよね?」
「その通りです」
「この期に及んでMさんはまだ、そちらに責任をなすりつけようとしているんですよ? この方、最低です。管理者でもあるらしいので、私はこれから薬局の本社に電話して今回の件を報告します。どうも彼は誤魔化すのが得意なようですから、食い違いがあった際にはSさんに証人になっていただきたいのですが、よろしいでしょうか?」
「え?私にですか?」
「はい、是非ともお願いしたいのです。私たち精神障害者の訴えは妄想で片付けられてしまいがちですから...今こうやってお話いただいたことの証人になっていただきたいのです」
「わかりました。では一旦M氏に電話を代わっていただけますか?」
そうしてM氏に電話を渡すと、なんとM氏は電話を切ってしまうではないか?!


「なに勝手に電話を切ってるんですか? 普通は変わるでしょ?」
「え?」
「え? じゃないでしょ? あなたから発信した電話なんだから、あなたが終話させるのが常識じゃないの? 早く電話を掛け直して!」
慌てふためいてM氏は電話を掛け直した。


電話を終えたM氏は、もぞもぞとしているだけで、次の言葉が出ないようだ。仕方がないので私から「結果的に自立支援の薬局変更時に役所からの事前連絡はないと言うことですよね?」と確認してみた。


悪怯れる風もなくM氏は、
「はい...そうのようでした」と宣う。
「そのようって? あなたご存知なかったとでも?」
「いや、今までは連絡があったような...」
「まだそんな風に誤魔化そうとしてるんですか?」
「いや、誤魔化すだなんて...」
「あなた、お幾つ?」
「え?」
「あなたの年齢を聞いているんです。お幾つなの?」
「...54歳です」


これには少し驚いた。なんと私の2つ下である。彼は、どう見ても六十代にしか見えない。


「あら...私と変わらないじゃないの...まぁそれはいいとして、あなたは54にもなる今までそうやって適当に誤魔化して生きてきたんですか?」
「いや...」
「では、こんな風にコロコロ発言を変えるのは初めてだって言うんですか?」
「え...」
「初めてじゃないでしょ? 慣れているもの。そうやって今まで誤魔化しながら仕事をしてきたってことです?」
「そんなことはないです」
「ふむ。まぁいいわ...本社にこの件は報告しますから、今回は誤魔化せないですよ? 証人もいることだし」
「...はい」
しばし沈黙。
「私はどうすればいいですか?」とM氏。
「帰ってください」と私。
「え?」
「お仕事中でしょ?」
「はい」
「もう用は済んだから帰ってください」
「え?けれど...」
「私は帰宅してから家で本社に今回の報告をします。私の報告によって本社がどう対応するのかは私には分かり兼ねる。本社が動いた時に、あなたはあなたなりの言い分をどうぞ。それは私には関係ないから。今日はもう結構ですから、あなたは帰りなさい」
「は?」
「いいから帰る!」
「はい」



自転車に跨り帰っていくM氏の後ろ姿にどことなく悲哀があって、なんだかもう「どうでも良いかな」という気持ちになってくる。
それでも本件をただ薬局を変えるだけで済ませてしまうのは、却って問題だと気を取り直して薬局の本社を調べて電話をかけた。


時刻は18時を回っていた。営業時間かは定かではない。
電話の呼び出し音が鳴る。電話は繋がった。




果たして、その結果は?





確かに怒りの感情で相手をコントロールしている。
どんな失礼も怒りを抑えて冷静な対応をしたところで、物事がこうもスムーズに展開していくだろうか? あのように上から目線で人に対するような管理者なぞは、場合によっては怒りでコントロールすることも必要かと思われる。
そうでなければ、こちらが一方的に相手のいいなりになるか。
その場では流しておいて、本社に通報するのがスマートかも知れないし、怨みを買うこともないだろう。
今回の場合は、その場で言い負かせ従わせたいという、私の目的が見えていて結構だ。むしろ望むところである。







再びのコーヒーブレイク。



では、また。














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